屋号を考え直す

F&Tカレッジ~”食の伝道師”から学ぶファーマーズスクール~

は、中野はいまいち、と思う

屋号を考える上での注意点(1)

・最速で集客できること
・わかりやすいこと

上記2点が、収益化する上で最も重要で
この2点をクリアするためには

・「誰が」やっているか

を表すことが一番重要

意味のわからない言葉はあってはならない

今回はあくまで「スタートアップ」のための屋号で、
軌道に乗ってきたら、変えてもいい。

また
「ファンベース」マーケティング
を基本に集客していくので、
より

・「誰が」やっているか

が重要

屋号を考える上での注意点(2)

ハードルを下げること

半農半Xというワードは、
決してポジティブな言葉ではない
という認識を関係者全員が持つこと。

いろんな意味合い、
いろんあ報道のされ方をしている。

ネガティブなイメージも強い。

“第一歩を踏み出せない人が大半だと思うんですけれども、「初めの一歩力」みたいなのが重要”

屋号を考える上での注意点(結論)

どこまで行っても、「田中先生のファン」がメインターゲットで
それ以外はない。

この事業をスタートアップする上で、
逆に「田中先生を知らない人」が来られても、困る。
→良くも悪くも、先生のキャラクターを愛してくれている人でないと
続かない。

屋号案

農業
という言葉は使わない
業(生業)ではない、気軽に始める野菜づくり

■ハタケタナカで学ぶ、農「最初の一歩」

■ハタケタナカで学ぶ、野菜づくり「最初の一歩」

■ハタケタナカ 土と料理〜気軽に始める野菜づくり

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